ミリタリーショップ PARABELLUM >
ブランド >
EOTAC >
EOTAC Vickers Mid-Length Combat Gloves
|
EOTAC Vickers Mid-Length Combat Gloves
商品番号 1400007
定価11,000円のところ
新規入荷特別価格9,900円(本体価格:9,429円)
[94ポイント進呈 ]
新鋭タクティカルアパレルメーカー「EOTAC(イオタック)」はWoolrich エリートシリーズ創設時のデザイナーが独自に立ち上げた新メーカーです。多くの製品にはエリートシリーズのテイストを残していますが、問題とされていた重さと大きめなサイズの改善がなされ全く新しいプロダクツとして生まれ変わっています。また、個人的な友好関係にあるVickers Tactical製品はEOTACでの販売へ移行されています。
今までWoolrichで販売が行われていたVickers Mid-Length Combat GlovesはEOTACが正式に販売する事となりました。本グローブのデザインはVickers Tactical代表にして元米軍特殊部隊デルタフォース隊員であるLarry Vickers氏によってデザインがされた製品です。本体素材は難燃性ノーメックスを使用。指先、掌には柔軟で耐久性を兼ね備えたKidskin(子山羊)を使用。拳、指先、指関節には通気性の良いパディングが施されており長時間着用、衝撃緩和に効果を発揮します。炎からの防護と銃のハンドリングし易さを両立する為に中間サイズの丈を採用。グローブのズレを防ぐ為にカフバンドは2通りとなっています。
 米国タクティカルインストラクターの多くから絶大なる信頼と高い評価を受けるLarry Vickers氏は、小火器とそれを用いた戦闘技術のエキスパートとして日本のファンにも名を知られており、ある種の「崇拝」をも受ける人物です。氏自身や氏が率いるVickers Tacticalはカスタムハンドガン、カスタムパーツ、タクティカルギアのデザインや生産を行う優れたメーカー兼訓練機関です。当初WoolrichにはLarry Vickers氏と親交の深いデザイナー陣が在籍していましたが、その後意見の相違から多くのデザイナーがWoolrichを離脱、Vickers Combat Glovesは新たに創設したEOTACで販売って事になりました。
|
商品詳細